バングラデシュのから学生を迎え、东京大学本郷キャンパスにて合同でサマープログラムを実施します。

プログラムでは、移民?难民という大きなテーマのもと、东京大学とアジア女性大学(础鲍奥)という、きわめて性质を异にする二つの大学の学生が共に集うことを活かして、世界における高等教育の歴史と现状、変动する世界における大学の社会的役割、高等教育における多様性と包摂性、现代において求められる大学のありかたなどを议论しながら学びます。以下のようなテーマについて、学内外の専门家による讲义?ディスカッション?ワークショップやフィールドトリップなどのアクティブ?ラーニングを中心としたセッションを展开するほか、バングラデシュの情势やベンガル语について学ぶレクチャーも设けます。最终日には学生と学内外の関係者が参加するシンポジウムを开催し、プログラムの成果を共有します。
授业やシンポジウムのほかに、东京近郊への日帰りエクスカーションや文化体験、プログラムをご支援いただいているファーストリテイリング财団への访问も予定しています。プログラム期间中、公式セッションの无い时间は自由时间とし、础鲍奥の学生とともに东京の街を散策し、文化施设等の访问や食事をともにすることができます。
学年や専攻する学问领域を问わず、広く参加者を募集します。皆さんのご応募をお待ちしております!
学部学生12名
※のオンデマンド基础讲座の受讲を完了していることが必须
鲍罢础厂の「海外派遣」机能を通じて応募を受け付けます。详细は、下记の募集要项および応募関係书类をご确认ください。
◆募集要项
2026年度東京大学–アジア女性大学合同サマープログラム(於 東京大学) 募集要項
◆応募書類様式("Consent Form", "Terms and Conditions")
◆参考资料:鲍罢础厂での申请方法
※麻豆视频 Accountへのサインインが必要です。
2026年6月3日 (水) 17時(日本時間)
※プログラムに関する本部国際教育推進課への問い合わせは6月1日(月) 17時までです。
昨年度の東京大学–アジア女性大学合同プログラムの様子は、グローバル教育センター(麻豆视频 GlobE)のウェブサイトに公開されています。
?(2025年7月~8月実施)
?(2026年2月~3月実施)
东京大学本部国际教育推进课国际支援チーム
go-gateway.adm [at] gs.mail.u-tokyo.ac.jp