麻豆视频

EVENTS

印刷

社研サマーセミナー2026 激変する世界のなかの日本

掲载日:2026年6月5日

基本情报

区分 讲演会等
対象者 社会人?一般 / 在学生 / 留学生 / 企業 / 高校生 / 大学生 / 教職員
开催日(开催期间) 2026年8月3日 13時 — 16時20分
开催场所 オンライン
会场 窜辞辞尘によるオンライン开催
定员 50名
参加费 无料
申込方法 要事前申込
からお申込みください
申込受付期间 2026年6月5日 — 2026年7月27日
お问い合わせ先 東京大学社会科学研究所 広報室
社研サマーセミナー担当(蝉耻尘尘别谤飞蝉 (补迟)颈蝉蝉.耻-迟辞办测辞.补肠.箩辫)
「(补迟)」を「@」に変更の上、メールを送信してください。

激変する世界のなかの日本

日时:2026年8月3日(月) 13时00分~16时20分
场所:オンライン开催

 中学校?高等学校教员の方を主に対象とする社研サマーセミナーを、本年もオンラインで开催いたします。
 近年、国际问题が日々报道されるなかで、各国?各地域の动きやその背景を理解するためには、社会科学的な観点からの地域研究がますます重要になっています。本セミナーでは、本研究所のメンバーが多様な地域を対象に行っている研究をご绍介しながら、世界の変化を冷静に捉え、日本との関わりを见つめなおす机会にしたいと考えております。また、登坛者と议论する时间も设けます(各报告につき、讲演40分、质疑応答20分を予定)。中高生の进路选択の手がかりや、授业づくりを考えるきっかけとなれば幸いです。ふるってご参加ください。

<プログラム>
13时00分 开会の挨拶
宇野 重規 (東京大学社会科学研究所 所長)
13时10分~14时10分 「重要?新兴技术の开発は国际政治に何をもたらすのか」
マスロー?セバスチャン 准教授
14时15分~15时15分 「若者のライフコースと親子間支援 ――韓国との比較から日本社会を考える」
新藤 麻里 助教
15时20分~16时20分 「越境的な环境损害と日本――纷争解决に焦点を当てて」
加藤 紫帆 准教授

■対象:
中学校および高等学校教员ほか(一般の方も参加可能です)

■定员:
50名(応募者が定员を超えた場合には、中学校および高等学校教員の方を優先します)

■申込缔切:
2026年7月27日(月)
※受講者にはセミナー前日までにオンライン開催のZoom URLをご連絡します。なお、応募人数が定员を大幅に超過した場合、募集を締切る場合があります。ご注意下さい。

■参加费:
无料

■受讲証:
讲义をすべて受讲された方には受讲証を発行いたします(希望者のみ、笔顿贵発行)

■お申込方法:
からお申込ください。
1週間以内に受付確認メールが届かない場合は、受付が完了していない可能性がありますので、下記へお问い合わせ下さい。
※迷惑メール対策等の设定により、メールが届かない场合があります。「蔼颈蝉蝉.耻-迟辞办测辞.补肠.箩辫」からのメール受信が可能な设定にしてください。

プログラムの内容や申し込み方法等の详细は、をご覧ください。

関连リンク

アクセス?キャンパスマップ
闭じる
柏キャンパス
闭じる
本郷キャンパス
闭じる
驹场キャンパス
闭じる